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相互リンクについて考える 

相互リンクは有効か?

本当に相互リンクはSEOで有効なのか?一説によると、最も有効なリンクは相手からの片リンクであり、相互リンクはプラスマイナス ゼロになり、リンク効果が薄められるという話しだ。

ある意味、「相互リンクはヤラセのリンクである」いうことなのかもしれない。でも、これは説得力のある考え方だ。

本来、リンクとは

本来のリンクとは、リンクするに値すると思ったサイトに自分からリンクをはることであり、相手からのリンクは期待しないものだろう。この場合は一方的なリンク、片リンクになる。

このサイトも貴重な意見や技術が書いてあるサイトにはリンクをはらせてもらっている。リンク先のページが、貴重で重要な情報だと思ったからリンクをはらせてもらっただけのことで、別に相手からのリンクを期待しているわけではない。いわば、「無償のリンク」であり、見返りを期待した行動ではない。

逆に、もし、このサイトの価値を認めていただいてリンクをはってもらえたら光栄だ。価値を認められるだけの情報が提供できたということになる。そうありたいものだ。(でも、関係のないサイトへの迷惑リンクはお断りしております)

インターネットの文章は構造的・頭括的に記述するなど、学術論文にたとえられる。相互リンクは、「お互いに約束して引用=リンクしあうこと」だが、学問の世界で論文引用数をアップさせるために、「お互いに約束して論文を引用する」などということがあったりしたら、大きな問題となるだろう。


[2009-07-25] ウェブ講座&SEO | TB(0) | CM(2)

説得力あります。
姑息なことはしないが一番?
[ 編集 ] [2009/08/24 13:41]

研究者の世界では、論文の引用数が評価の一つの基準となっているようです。

そして、我が家からも、その研究の世界を本格的に目指すものが現れました。

内なる声1
せっかく内定取れたんだから就職しろ!

内なる声2
好きで選んだ研究の世界だ。
精一杯頑張れ! 応援するぞ
[ 編集 ] [2009/08/26 11:10]

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