診断士の経営視点とSEのシステム技術の両面からIT・システム開発・Web技術+アウトドア情報を提供しています

トップブログでつくるビジネスサイト無料ブログでここまでできるCMSでつくるビジネスサイトウェブ講座&SEOシステム開発個人情報保護Googleでお仕事信州撮っておき情報








スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--------] スポンサー広告 | |

信州ブナ林探訪 鬼無里編その4 

奥裾花の原生林の大木

ブナの道で最初に出会った大木 シナノキ

R0012136

推定樹齢 350年 樹高28m 幹周3.47m

ミズナラは個性を主張する

R0012167

推定樹齢 350年 樹高26m 幹周3.7m

湿原に佇むタチダモの大木

R0012219

推定樹齢 350年 樹高26m 幹周2.65m

奥裾花の最奥にトチノキが鎮座する

R0012202

推定樹齢 400年 樹高30m 幹周4.6m

もちろんブナの大木もある

遊歩道奥にこの森最大のブナの木があった。熊笹に遮られて簡単には近づけない。他のブナに比べて幹がうねっている。原生林の主だ。

R0012181

推定樹齢 300年 樹高30m 幹周4.18m


コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://wiz2.blog16.fc2.com/tb.php/246-0b44d00c








トップブログでつくるビジネスサイト無料ブログでここまでできるCMSでつくるビジネスサイトウェブ講座&SEOシステム開発個人情報保護Googleでお仕事信州撮っておき情報
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。