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サブドメインがSEOに有効な状況は続くのか? 

ドメインが同じであれば検索結果には2ページしか表示されない!

去年の今頃、Googleがサブドメインの取り扱いを変えるということが話題になっていた。

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サブドメインとは

サブドメインとは abc.domain.com と xyz.domain.com のように、ドメインは同じだが、ドメインの前の名前が異なるドメインのこと。複数のサーバを立てている場合など、サーバごとに名前をつけて使われている。最近ではサーバが同じでも、ディレクトリごとにサブドメイン化することがはやりだ。

なぜサブドメインがはやるのか?

domain.com/abc や domain.com/xyz のようなディレクトリ形式だと検索エンジンにまとめられてしまう。一方サブドメイン形式は独立したドメインと認識され、ドメインまとめの対象にはならない。これがサブドメインはSEOで有利だ と言われるゆえんだ。

この件については、財団法人松本ソフト開発センターのブログに ブログのURL サブドメイン形式vsディレクトリ形式というタイトルで書いたことがある。

Googleに変化が 同一ドメインは2ページしか表示されない!?

去年の12月、Googleがサブドメインもディレクトリを同じように検索結果をまとめることにした!という騒ぎが起こった。

ドメインでまとめて同じドメインからの検索結果を2件までに制限することを、Googleでは host crowding と呼んで、実施を準備しているらしい。

これまでSEOに有利だということでサブドメイン化していたが、ここへきてドメインでまとめられてはたいへんだ。

このFC2ブログはサブドメイン形式で各ブログを表示している。逆に言えば、すべてのFC2ブログは fc2.com という同じドメインとなっている。これがまとめられ、上位2ページしか表示されなくなったら、FC2ブログ内部の競争を勝ち抜かなければならなくなる。容易なことではないだろう。

どうもドメインでまとめるわけではないらしい

戦々恐々、検索結果の変動を見ていたが、変化がない。まあ、そこで安心していたが、ある日突然変化が訪れるかもしれない。ことの真相が気になる。

host crowding は限定的であり、誰も気づかない程度だ というGoogle関係者の話を紹介したページがある。確かに一年たっても、それほどの変化は見られない。今までどおり サブドメインを使っても大丈夫なようだ。

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[2008-12-15] ウェブ講座&SEO | TB(0) | CM(7)

京都ならではの紅葉を 

仕事の合間の短時間の撮影でしたが、京都でなくては撮れない紅葉の画像があります。

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紅葉のトンネルの先にはまた紅葉が

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落ち葉の参道を紅葉がふさいでいます。

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本堂から望む紅葉、畳が赤く染まっているようです。

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縁側に出ると紅葉が迫っています。

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最後は 竹林と紅葉、これは信州では撮れません。

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あくまで仕事優先です、画像はすべてコンパクトデジカメ Ricoh GX100で撮影したものです。


京都の極楽、上も下も赤一色に 

京都の極楽、真如堂の紅葉。落葉と紅葉で上も下も赤一色に染まっています。

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見上げる廊下の屋根にも紅葉が迫っています。

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落ち葉が紅葉の盛りの見事さを想像させます。

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鐘楼は紅葉に覆われて見えません。

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山門も紅葉の中に建っています。

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極楽の時間はあっという間に過ぎ去り、灯明にも明かりが点っていました。

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あくまで仕事優先です、画像はすべてコンパクトデジカメ Ricoh GX100で撮影したものを産地直送、ノーレタッチ&ノートリミングでお届けしています。


この世の極楽 

京都での仕事の合間にこの世で極楽に出会うことができました。

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三重塔を覆い隠すように紅葉が枝を広げています。

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真正極楽寺、真如堂という呼び名のほうが通りが良いお寺ですが、、どこか懐かしいお寺です。

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「極楽寺という寺は多いけれど、こここそが正真正銘の極楽の寺である」という意味・・・真如堂ウェブサイトより。

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紅葉のころはまさしくこの世の極楽です。

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JR東海の「そうだ 京都へ行こう」で取り上げられて有名になりました。かつては静かでのどかなお寺でした。虫を取って遊んだころが思い出されます。

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南面の紅葉の見ごろは過ぎていたものの、白川通り側の紅葉は十分に堪能できました。まさに極楽です。く

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あくまで仕事優先です、画像はすべてコンパクトデジカメ Ricoh GX100で撮影しました。ノーレタッチ&ノートリミングです。


京都の紅葉 

仕事で京都に行ってきました。紅葉は終わりかけでしたが、さすが京都、それでも楽しめます。仕事の合間に撮った画像をいくつか。

京都と言えば祇園です。祇園の中心地、辰巳神社の前を流れる白川端の紅葉から。修学旅行生に混じって撮影しました。

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恥ずかしいので、露出補正もそこそこにシャッターを押しただけでサッサと現場を離れます。

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こちらは醍醐寺の紅葉。醍醐寺といえば秀吉の花見で桜が有名ですが、紅葉も楽しめます。林泉苑の周りが整備されていました。京都の中心部のお寺さんの紅葉とは違った趣があります。新しい紅葉の名所になることでしょう。

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あくまで仕事優先、画像はすべてコンパクトデジカメ Ricoh GX100で撮影したスナップです。


たまにはポジションを変えて 

4:3の横位置で撮ることがほとんどです。人間の眼は横のほうが広く見えるようにできているから。本当のところは、縦位置だと垂直がずれてしまうからですが、まあ たまには縦位置で撮ってみましょう。

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今度は横位置で。

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zukudas撮影会 そろそろ紅葉も 

紅葉も終わりました。

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画像は緑の混じった紅葉ですが、ネタ的に紅葉を終わろうと思います。今年はあまり紅葉に出会っていないと思いこんでいましたが、画像を整理してみるとケッコウ数があります。

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今年も紅葉を堪能できました。


雲上、黄金の時間 

長峰山での撮影を終えて駐車場に向かうと、東の谷の雲海が輝いていました。

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ほんの数十分前までは茜色の空に雲が渦を巻いていたのに

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大カエデに到着しても雲海はゆっくりとしたうねりを繰り返し、島を飲みこもうとしていました。

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zukudas撮影会 色とりどりの 

燃えるような紅葉も光のあたり具合でオレンジに変化します。

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紅葉を待つ葉の緑が新鮮でした。

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緑からオレンジ、そして赤、微妙に変化する色あいも紅葉の楽しみです。

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zukudas撮影会 池田町は大楓だけではなかった 

大カエデをターゲットに池田町大峰高原を目指しました。大カエデの周囲はカメラマンでいっぱいです。しかも樹を保護するためにロープが張られています。

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もっと近くで撮りたい! ということでさらに高原の奥に向かいます。

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