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あやめもわかぬ 

カヌーに気をとられながらも、あやめも撮ってきました。R0010610

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いずれあやめかかきつばた 

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信州明科のあやめ祭り、あやめ園のあやめ祭りなので菖蒲(あやめ)だと思いますが・・・

個人的にはあやめよりカヌーに興味を惹かれます。

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RICOHの二眼レフと最新コンデジ 

講習の前に撮った二眼レフ GX100 1/13秒

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こちらは1/5秒

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松本ソフト開発センタの講習会の前に、RICOH GX100で撮影。センタのT技師曰く、「削りだしの旋盤のあとまで見えますね・・・・」

昔の職人の技、今に伝わるモノ造りの伝統


二眼レフは究極のメカ 

RICOHは生粋のカメラメーカでした

このところRICOHのGX100が手放せません。RICOHと言えば、理研(理化学研究所)の流れをくむ日本生粋のカメラメーカですが、デジカメファンの間ではリコーってカメラメーカなの?という声もあるようです。

カメラメーカとしてのリコーの歴史は、今をときめくキャノンやニコンよりも古く、名機RICOH FLEXでは日本のカメラの生産量の半分を占めていたほどのカメラメーカです。

と力説していたら、松本ソフト開発センタのT氏が、お父さんの形見の二眼レフを持ってきてくれました。

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開きかけのバタバタファインダ

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ファインダを開いて撮影状態に入った二眼レフ RICOH FLEX

機械的メカの魅力

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これが二眼=上下二つのレンズです。上のレンズはファインダへ、下のレンズがフィルムへ光を誘導します。

R0010515S.jpg
二つの目が被写体をとらえます。ピントはレンズの周りのギアーについているレバーを上下して調節します。


Picasaウェブアルバムの画質を検証する 

どうもGoogleのPicasaウェブアルバムの画質が気になるので、JTrimで400ピクセルにリサイズして比較してみます。

PvsF.jpg

大きすぎて比較しにくいので、小さい目の画像もアップします。

PvsF288.jpg

どちらも、上がJTrimでリサイズしたもの、下がPicasaウェブアルバムです。

違いが分かるでしょうか?

下のFlickrの画像が一番きれいなような気がします。

R0010453


ブログの画像をどこに置くか Flickr編 

今度は同じ画像を Flickr に置いてリンクしてみました。

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R0010453

GoogleのPicasaWebAlbumは400ピクセル、Flickrは500ピクセルの違いはありますが、なんか Flickr のほうがシャープなようなです。気のせいでしょうか?


ブログの画像をどこに置くか 

ブログはCMS=コンテンツ・マネージメント・システムの一種ですが、画像はマネージメントされません。指定のディレクトリにファイルがアップされるだけです。DBをバックアップしても画像は対象外です。

それならブログサイトに画像を置く必要もないのでは?

ということでブログ外部に画像を置き、ブログからリンクで表示してみます。Google Web Album を使ってみました。

信州安曇野 夢農場にて RICOH GX100


ブログでつくるビジネスサイトでアクセス解析 

ブログでつくるビジネスサイトへの機能追加

WordPressやMovableTypeをカスタマイズしてビジネスサイトを構築する場合、アクセス解析ソフトは必須となる。

今日はサーバインストール型CGIタイプのアクセス解析ソフト mrlite をWordPressでつくるビジネスサイトに追加してみた。

mrlite はPHPでつくられたアクセス解析ソフト

昔はASP型もあったようだが、現在はサーバインストール型のみとなっているようだ。また、インストールしたreadmeファイルにはシェアウェアであるように書かれているが、ウェブサイトでは無料となっている。

mrlite のインストール

ダウンロードして解凍したファイル・ディレクトリをサーバにアップ。パーミッションを設定するとインストール完了。簡単だ。管理画面に入って設定するが、これもほとんどの項目が既定値のままでOK。作成されたHTMLタグをページに貼り付けて解析スタートとなる。

ブログはアクセス解析も簡単

通常のサイトだと各ページに解析タグを貼り付けることになるが、ブログならテンプレートに解析用タグを貼りければよいので作業は簡単だ。

WordPressの場合、footerテンプレートに貼り付ければ、HTML上では一番下に表示されるので邪魔にもならず好都合だった。

解析用のページ名もPHPで設定

タグはページ名を変更して張り付けるようになっているが、WordPressならテンプレート上でPHPが自動的にページ名を設定してくれる。

スクリプトはこんな感じになる

"PTITLE=" +escape("<?php wp_title('',TRUE); ?>")+ "&" +

WordPressループ外なので the_title 等ではなく、wp_title を使うのがミソ。wp_title は 既定で >> を付けてくれるので、ここでは '' でカットしている。

このタグをfooterテンプレートに挿入するだけで、WordPressでつくるビジネスサイトの全ページがアクセス解析の対象となる。ページ名ごとに解析できるので便利だ。

文字コードも変えておく

WordPressでつくるビジネスサイトを置いているサーバは文字コードが UTF-8 になっている。出力するHTMLも UTF-8 を前提としている。mrlite はEUCで出力されるため、文字化けが発生してしまうが、.htaccess に 下の1行を追加すれば、アクセス解析のページだけは EUC で出力してくれるようになり、文字化けが回避できた。

AddDefaultCharset EUC-JP

アクセス解析ツールとしての mrlite の評価は後日


GX100で撮影してみました 

RICOHのコンパクトデジカメ、GRDのズーム版とも言われているGX100で撮影してみました。 ずくだすブログにもあげましたが、肝心の自分のブログにGX100の画像がないのも何なのでダブりますがアップしておきます。AFが甘いとかおかしいとか言われているので、ピントを中心にチェックしています。手元の個体は問題がないようで一安心です。 R0010216S.jpg
あえて逆光条件でブーゲンビリアの花で色とピントをチェック R0010192S.jpg
白一色の厳しい条件でタンポポの綿毛でピントをチェック R0010220S.jpg
開放でピントとボケ具合をチェック






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