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MovableTypeのデータベースをMySQLに移行する 

MTで作るビジネスサイトのDBをMYSQLに移行

MT3.2からMT3.33にアップしたついでにデータベースBerkleyDBからMySQLに変更する

BerkleyDBが原因かどうかは分からないが、投稿後の再編成でエラーが頻発する。サイトの再構築だとうまく行くが、どうも気持ちが悪いんで、データベースをMySQLに変更することにした。

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MovableTypeにセキュリティホールが見つかった 

MT3.33にバージョンアップする

Movable Typeの脆弱性

SixApartによると、「Movable Typeのプログラムにおいてクロスサイトスクリプティングによる脆弱性が確認されました。」とのこと。9月26日 11:15にアップされた最新版 3.33 をインストールすることにした。

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ミニログ建築記 大引き2 

大引きの交差点 その2

大引きの継ぎ手を上から見た画像

ミニログ大引きの交差点その2

自宅で三寸五分の防腐剤注入材をカットし、ノミで駆け込みを入れ、現地で組み上げた。上下の段差は微調整のみで無事結合。ログの一段目を組んだ後、基礎の直角を最終チェックして固定することになる。


ミニログ建築記 大引き 

大引きの交差点

基礎ができたら、前々回の記事のように束柱を立て、その上に大引きを回す。在来工法と違い、ログでは壁面がすべての荷重を受けるので、しっかりとした大引きを作らねば。

壁の下に大引きを回す ということは、ログの交差点(ノッチ)の下で大引きも交差する。ここはとりわけ重要な箇所となる。大引きに掛け込みをいれ、しっかりと交差させておく。

黒い材が大引き。白い木と黄色い糸は遣り方(建物の水平・直角をキチンと出すための仕掛け)のサンギと水糸。 ミニログの大引継ぎ


ミニログ建築記 基礎編 

根切りをして基礎を立てる

ミニログ沓石

基礎は独立基礎、凍結深度が深いため穴の深さは旧地表から80センチ。ボイド管に生コンを注入する手も考えましたが、手間がかかるのと、高くすると地震で倒れる危険があるとの指摘があり、市販の沓石に束柱を立てることに。川で拾ってきた栗石の上に砕石を敷き詰め、突き固めた後、コンクリをうって沓石をおきます。36センチの高さの沓石ですが、設置すると10センチくらいしか頭が出ません。


ログハウス 基礎造り 

ログハウスを造る! 基礎編

信州某所に建築中のログハウス。ミニログのキットを購入し 、後は基礎からすべて自分で建てています。

自作のログハウス基礎

何事も基礎が大事です。束柱で大引きを約50センチ上げて、通気の確保と雪対策としています。








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