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システムと車 誰にでも使えるシステムは存在するか? 

誰にでも使えるシステム

システムの提案書や市販のパッケージソフトのパンフレットには、『誰にでも使えるシステム』という謳い文句が散りばめられています。本当に、システムは誰にでも使えるようになったのでしょうか?

システムに免許が必要ない理由

車を運転するには免許が必要ですが、システムを使うのに免許は必要ありません。なぜ、システムには免許が必要ないのでしょうか? システムを使うのは車を運転するより簡単だからでしょうか?

その理由は、万一使い方を誤った場合の被害の程度によるものです。車の場合、使い方を誤って事故を起こすと命にかかわります。その点システムは少々誤った使い方をしても、命に影響することはまずありません。

誰にでも使えるシステムは存在しない

システムに免許がない理由は、システムが誰にでも使えるモノだからではなく、使い方が分からなくても命にかかわることがないからです。システムに免許制度がないからと言って、システムが誰にでも使えるわけではありません。

事実、パソコンを使うだけでも、電源の入れ方、電源の切り方、キーボードの操作、漢字変換、インターネットやメールの利用方法とネチケット、セキュリティ対策、表計算、ワープロソフト etc etc を覚えなくてはなりません。もしかすると、車の免許を取るよりたいへんかもしれません。

安い軽自動車で数十万円、普通の車で百万円から二百万円です。これらの車を使うために、数十万円を投資して、自動車教習所に通って免許を取ります。

パソコンは数万円になりましたが、業務系のシステムは数十万円から数百万円、場合によっては数千万円もします。誰にでも使えるシステムが存在しない以上、システムを使うために自動車教習所の半分のお金を投資しても無駄にはならないでしょう。

コンピュータリテラシーから情報リテラシーへ

パソコンを操作する力のことを『コンピュータリテラシー』と言います。『リテラシー』とは、読み書きする力のことです。パソコンが使える人は一定以上のコンピュータリテラシーを持っていると言えます。

ところが、今となってはパソコンが使えるだけでは十分ではありません。コンピュータリテラシーをベースに、情報を活用する力=『情報リテラシー』が求められています。

パソコンやシステムは情報を提供・処理する道具です。情報リテラシーでは、それらの道具を使って、情報をいかに活用できるか? が課題となってきます。

いま、情報リテラシーを身につけることが人間に求められ、情報リテラシーを持った人間に有用な情報をタイムリーに提供することが情報システムに求められています。

この記事は財団法人松本ソフト開発センター異業種交流事業 講演会『中小企業のための失敗しないシステム開発技法』の準備として、同財団が主宰するブログ『フロムずくだす』に掲載した文章を加筆修正したものです。講演は2月9日(木)午後1時30分から、同財団会議室で開催されます。

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[2006-01-31] システム開発 | TB(0) | CM(1)

動的ページはSEOで不利なのか の記事をずくだすにアップしました 

SEOと動的ページについて考える

SBose.jpgCMS、XOOPS、JSP、ASP等で作成した動的ページは検索エンジン対策では不利なのか?について、松本ソフト開発センターが主宰するポータルサイトのブログFROMずくだすに記事を投稿しました。
画像は京都の街角でのスナップ


[2006-01-25] ウェブ講座&SEO | TB(1) | CM(0)

新しいソフトウェア開発モデル契約書 続々失敗しないシステム構築のために  

建築業界の契約とJIEDAによるソフトウェア開発モデル契約書

前回 ソフトウェア開発とモデル契約書 JEIDAモデル
前々回 ソフトウェア開発とモデル契約書 建築業界がお手本

JISAによる新しいモデル契約書

日本を代表するシステム・インテグレータや有力ソフトウェア開発企業、シンクタンクを中心として、主要な情報サービス企業600社で構成する経済産業省の認可の業界団体である社団法人情報サービス産業協会(JISA)でも、情報サービス取引ガイドラインおよびソフトウェア開発委託契約書を発表している。

JISAのソフトウェア開発委託契約書は平成6年に発表され、平成14年に改訂されている。平成6年のJISA初版は開発段階の区分が、
1.企画支援業務
2.基本設計業務
3.ソフトウエア作成業務
4.移行・運用準備支援業務 の4段階である点が異なるものの、個別契約の締結を前提とした点など前述のJEIDAのモデル契約と共通するところが多い。

ただし、JISA初版では、1の基本支援業務は『準委任形態で行われるものとする。』と明記され、請負型は選択できない。

改訂されたモデル契約書

JISAでは、その後のシステム開発形態や手法の変化に対応して、改訂版を発表した。

新しいモデル契約書では個別契約はなくなり、モデル契約書に一本化されている。作業段階も、システム仕様書作成段階とソフトウェア作成段階の2つになり、両者とも請負型となった。

これらは、プロトタイプ開発等によるソフトウェア開発の感覚的要素(試作版で確認して作業を進める開発手法)に対応したものだと思われる。

請負型としたことによる開発側のリスクについては、
『契約の前提となるシステム提案書とシステム仕様書の内容に差異が生じ、これにより委託料が不相当になった場合』や『開発側の責に帰さざる事由によって、納入期限が変更され、所定の金額が不相当となった場合』には契約を変更できるとしている。

システム開発で大きな問題となる仕様変更については、『変更が業務の遂行に重大な支障をきたす等協議が整わない場合』には開発側で契約を解除し、それまでの費用を請求できるとしている。

さらに、フリーソウェアや第三者ソフトの対処、セキュリティ面での開発側責任の限定、個人情報保護への対応などの条項が追加され、著作権については、開発者側に留保し、利用者は著作物の複製・翻案ができるとしているなど、注目すべき点が多い。

リンク → JISAソフトウェア開発委託契約書(平成14年5月版)

さて、次回はソフトウェア開発モデル契約書を考えるシリーズの最終回です

モデル契約書で十分か?

建築業界との食い違い

誰が検査するのか?

システム開発には耐震偽装問題はないのか?


[2006-01-23] システム開発 | TB(0) | CM(0)

システム開発と契約書 失敗しないシステム開発のために 続き 

前回 システム開発と契約書のまとめ

システム開発のトラブルを防止するためには契約書が重要である。建築業界では標準となる契約書を作成し、設計は委託契約、製造は請負契約で対応している。

請負契約とは完成を約束する契約、委託(委任)契約とは事務の遂行を約束する契約である。

通産省のガイドライン

ソフトウェア業界でも、1993年7月になって産業審議会情報産業部会の報告を元に、通産省(当時)がソフトウェア取引の適正化を図るために、契約書に盛り込むべき主要事項をガイドラインとして告示した(通産省告示第359号 カスタム・ソフトウェア開発のための契約書に記載すべき主要事項)。

通産省ガイドラインの抜粋

  • 推進体制 窓口の一元化・役割分担の明確化
  • 仕様確定 仕様の検収・仕様確定手続き
  • 仕様変更 変更手順・変更契約・変更仕様書の作成
  • 検収   検収基準の明確化・検収仕様書の作成
  • その他  瑕疵担保責任・知的財産権・機密保持

JEIDAのソフトウェア開発モデル契約書

上記のガイドラインを受け、財団法人日本電子工業振興会(略称JEIDA、現在は電子情報技術産業協会 JEITA)が『ソフトウェア開発モデル契約書』を公表した。

このモデル契約書は通産省のガイドラインの項目を網羅し、さらに実務的な内容を盛り込んだものとなっている。書籍化されており、解説本も多数でているようである。ネットでは全文は公表されていないが、Googleで『ソフトウェア開発モデル契約書』で検索一位に表示されてるページからテキストベースで確認できる。

建築業界では設計・製造段階で委託契約と請負契約に分けていたが、このモデル契約書では、基本契約と個別契約によって、ソフトウェア開発の作業段階に対応しようとしている。

その段階とは、
1・要件定義・設計サービス段階
2.構築サービス段階
3.運用準備・移行段階 の3つであり、
モデル契約書自体は開発全体を規定する基本契約という位置づけとなっている。

開発の第一段階である要件定義・設計サービスの個別契約では委任型と請負型のいずれかを選択できるように配慮されているが、発注者が自分で仕様書を作成し受注者がその作業を支援する場合は委任型、受注者が仕様書の作成を行う場合は請負型との記述があり、建築業界の委任・請負の区分とは異なっている。

第二段階の構築サービスは請負型、第三段階の運用準備・移行サービスは委任型の契約形態となっている。また、実際の契約では、実際に必要となる作業段階の個別契約を選択して作成することになる。

以下、続く

もう一つのモデル契約

改訂されたモデル契約

モデル契約で十分か


[2006-01-21] システム開発 | TB(0) | CM(0)

システム開発と契約書 失敗しないシステム構築のために 

システム開発契約の難しさ

システムの開発は、形のないところから形にできないものを、発注者と受注者が共同で創り上げる作業である。

システムという抽象的なものが対象であり、システム知識の不十分な発注者=ユーザと業務知識が不足している受注者=開発者の間の意思疎通が極めて困難であるため、作業の遅延・納品物への不満・採算割れといったトラブルがしばしば発生する。

これらの問題を減少させるには、契約段階からリスクを管理する必要があるが、金銭面を背景とする力関係や営業上の目標達成が優先し、リスクに目をつぶった契約となることが多い。

建築業界に学ぶ

形のないところから形のあるものを共同作業で造り上げる建築業界でも同じような問題があったが、業界で共通の契約約款を作り、統一された基準よる規定や解釈を行うことで契約に伴う紛争を未然に防止するようになった。

建築の場合、図面を造る設計段階と実際に家を造る製造段階に分け、設計は設計委託契約、製造は建築請負契約を締結している。設計と製造で契約を分け、各段階の責任と成果物を明確にすることでトラブルを防いでいる。

ここで用語解説
請負契約とは、『当事者の一方が、ある仕事を完成することを約し、相手方が、その仕事の結果に対して、これに報酬を与えることを約す』契約(民法632条)。

委任契約とは、『当事者の一方が、法律行為をなすことを、相手方に委任し、相手方がこれを承諾する』契約(民法643条)。さらに『法律行為にあらざるジムの委託にこれを準用する』(民法656条)

つまり、請負契約はモノを完成させることを約束する契約、委託(委任)契約は事務の遂行を約束する契約である。

請負契約には瑕疵責任や損害賠償責任があり、完成できないと支払ゼロ、問題があれば一定期間は補修する必要があり、場合によっては賠償責任も発生する。

一方、委任契約には、『善良なる管理者の注意をもって移委任事務を遂行する義務』がある。

以下、次回に続く

通産省のガイドライン

JEIDAのソフトウェア開発モデル契約書

JISAによる新しいモデル契約書


[2006-01-20] システム開発 | TB(0) | CM(0)

兵どもの夢の跡 

商業施設と野球場

SHome.jpgチョット分かりにくいのですが、画像はホームプレートです。その昔、大阪の難波には南海ホークスの本拠地 大阪球場がありました。今はなんばパークスという商業施設になっていますが、かつてのホームプレートとピッチャーズプレートの跡にはモニュメントが残っていました。

SHome2.jpg今でこそ大阪と言えば阪神ですが、かつて最もディープな大阪の球団は南海か近鉄でした。緑の野球帽をかぶり、杉浦のマネをして下手投げでキャッチボールをしていた少年の頃を思い出し、野村に代わってホームプレート後方にしゃがみこんで撮影しました。


個人情報保護とポータルサイト構築支援で関西に出張して来ました 

関西と言えばたこ焼き


STako2.jpg道具屋筋ではたこ焼き器が大量に売られています。

SCat.jpg
SSilver.jpg道具屋筋は飲食店向けの道具の宝庫です。


[2006-01-18] システム開発 | TB(1) | CM(3)

中小企業のための失敗しないシステム構築法の講演 

松本ソフト開発センターで講演することになりました

BtoBのポータルサイト『ずくだす松本』でお世話になっている、松本ソフト開発センターで講演することになりました。システムエンジニアとしての経験から、システムをアウトソーシングしようとお考えの中小企業者向けのシステム開発上のポイントをテーマに取り上げます。2月9日 木曜日 午後1時半から 松本ソフト開発センター にて

中小企業のための失敗しないシステム構築法

システムエンジニア兼中小企業診断士が伝授するシステムを成功に導くためのノウハウ

****** 中小企業の経営者の皆さんに是非聴いていただきたい!!*****

☆☆ 転ばぬ先の杖 ★★

システム開発の難しさは、先ごろの東証の例を見ても明らかです。巨額の投資をしても、システムの障害をゼロにはできませんでした。一説によると、 『システム開発の7割は失敗である。』とも言われています。システムを失敗させないために、システムを依頼・発注する側として、何をすればよいか? 何をしてはならないか?を知ることが、成功のための第一歩です。

☆☆ 敵を知り己を知れば百戦危うからず ★★

長年にわたり中小企業向けの業務システムを開発してきた経験と中小企業診断士としての経営的視点から、成功のための秘訣をお話しします。

☆☆ 後悔先に立たず ★★

システムのリプレースやバージョンアップはこの話を聞いてからでも遅くはありません。貴重な資金と時間を無駄にしないために、受講をお勧めします。

☆☆ 百聞は一見にしかず(本講座の概要です) ★★

システムと耐震強度、システムにも免許が必要、見積のパラドックス、寄らば大樹の陰の真実、パッケージの落とし穴、動かないコンピュータに学ぶ失敗の原因、提案依頼書をご存知ですか、システム開発の実態、バージョンアップ地獄からの脱出策 etc

開発者の立場から、システム開発の課題をできる限り具体的に専門用語を使わずに、分かりやすくお話しするつもりです。絶対損はさせません。


[2006-01-14] システム開発 | TB(0) | CM(0)

暖かい東京へ行ったら風邪気味です 

12日は久しぶりに東京で打合せでした

車輪と車山松本に比べると陽ざしは暖か、風もなく、東京は春のようでした。ところが、外では快適ですが、店に入るといつもどおりに暖房しているせいか信州人には暑過ぎます。汗をかいたため、今日は風邪気味です。週末は雪おろしなのに・・・
画像は涼しい霧ケ峰です。


あめ市の前日は霧ケ峰でテレマークスキー 

7日の土曜日は霧ケ峰に登ってきました

日和見アウトドア診断士は晴天を求めてまたも白樺湖霧ケ峰エリアに向かいました。案の定、青空が待っていました。

SCloud.jpg車山の頂上は標高1900メートル。高原に雲が湧き立ちます。


物販サイトのトップページ構成 

ずくだす松本に物販サイトの構成を投稿

松本ソフト開発センターが主宰するポータルサイトのブログフロムずくだすに物販サイトのトップページの構成についての解説を投稿しました。あめ市の画像もあります。


[2006-01-11] ウェブ講座&SEO | TB(0) | CM(0)

寒さの中、松本あめ市で撮る 

松本のあめ市にでかけました

SChikiriya1.jpg中町から縄手通りに抜けたら、結構な賑わいです。千歳橋へ出て、本町を覗いて、また縄手を通って戻りました。写真は中町のちきりやさんのガラス瓶。厚手のガラスに通りから光があたり、暗めの店内から見ると万華鏡のようです。

寒い!

SChikiriya2.jpg陽がかげると急に寒くなります。中町で振舞われていた甘酒をいただいて帰ることにしました。


[2006-01-10] システム開発 | TB(1) | CM(4)

中小企業のIT化をテーマに新聞に記事を投稿しました その2 

インターネットを中心とした中小企業のIT活用 その2

3.検索エンジンで上位表示されるためのポイント

昨日の記事の続編です。

 派手な動画を使い、見栄えを重視して画像を多用しても、検索エンジンは動画・画像を無視してしまう。リンクの少ないページは重要度が低いとみなされる。長野県中小企業振興公社の調査(平成15年5月実施)によれば、ホームページを有する県内企業のうち、数ヶ月に1回しか更新しない企業が35.0%、ほとんど更新しない企業が27.8%も存在しているが、検索エンジンは更新されないページを価値の低いものだと判断する。  自社および自社製品に関する最新の情報を発信して「これからの客」の要求に応えるページにすること。これが検索エンジンの上位を獲得し、新規顧客開拓・受注拡大を実現するポイントである。


[2006-01-07] システム開発 | TB(0) | CM(0)

長野県商工新聞への投稿記事 その1 

昨年暮れに投稿した中小企業のIT化に関する記事を掲載します

中小企業診断協会長野県支部からの依頼で、長野県商工新聞に投稿を書きました。新年号に掲載される予定の記事です。このブログにも掲載することにします。

インターネットを中心とした中小企業のIT活用

1.はじめに

 IT投資促進税制が廃止されようとしている。企業のIT化は達成された という判断によるものだと思われるが、本当に企業のIT化は実現できているのだろうか?

 インターネットを中心に中小企業のIT化のポイントと今後の企業システムについてレポートする。

2.ホームページは作っただけでは役にたたない

 総務省の通信利用動向調査(平成17年5月発表)によれば、企業のインターネット普及率は98.3%、ホームページ開設率は79.1%に達している。この数字だけを見ると企業のIT化は実現されたかのようである。だが、ホームページを作っただけではIT化を実現したとは言えない。

 企業のホームページの目的は受注の拡大であり、新規顧客の獲得であろう。しかし、社名やURLでアクセスしてくるのは「これまでの顧客」である。「これからの顧客」はGoogle・Yahoo!(YST)・MSNといった検索エンジンを利用して、ニーズに応えてくれる新しい取引先を探している。ビジネスの役に立つホームページにするには、検索エンジンの上位表示を獲得し、「これからの顧客」を呼び込まなければならない。

以下、明日に続く・・・


[2006-01-06] システム開発 | TB(0) | CM(0)

お正月は雪おろし 

白馬も大雪です!

大晦日と元日に晴れた後、2日からまた雪となりました。松本市内には雪はないものの、長野県北部は大雪です。白馬村某所の別荘?も雪に埋もれています。築30年の手作りの小屋です。長年ほったらかしにしてきたのですが、さすがに雪につぶされるのは忍びなく、正月早々雪おろしをやってきました。

場所によっては、背丈ほどの雪です。さっさと雪かきして、後はテレマークで滑ろうか とも思っていたのですが、それどころではありません。大汗をかきながら何とかつぶれない程度に雪を下ろせましたが、今度は下ろした雪が窓を押しつぶしそうになっています。来週も雪との戦いは続きます。


謹賀新年 今年もよろしくお願いします 

あけましておめでとうございます

SDaruma.jpg初詣に出かけた深志神社のダルマです。今年も七転び八起きで行きましょう。








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